Archive for the 'U-12 Jrトップ' Category

3月 11 2012

U-12トップクラスセレクション開催報告

Published by 冨田 under U-12 Jrトップ

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2012年度U-12トップクラスセレクション(選考会)が先日ふそうフットサルフィールドにて行われました。初日はあいにくの悪天候でしたがたくさんの、小学生たちが集まってくれました。

2012年度のU-12トップクラスコーチの宮川選手と渡辺選手も真剣な眼差しで選手たちのプレーを評価していました。

参加してくれた選手、保護者の皆さんありがとうございました。

3月 02 2011

U-12トップクラス2010年度修了

Published by 冨田 under U-12 Jrトップ

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2010年度のU-12トップクラスの水曜・金曜クラスが先週で修了となりました。

秋葉コーチ、鈴木健太コーチ、鷲田コーチ、冨田コーチに教わったことを
5年生は小学生6年生になって、そして6年生は中学生になって
少しでも生かしてもらえたらと思います。
ここで出会った仲間とも今後サッカーを続けていけば必ず再会するときが来ると思います。
その時はまたお互いに声をかけあい共に練習した仲間として
一生付き合えたら何よりも最高だと思います。

1年間ありがとうございました。
そして更なる飛躍を心より祈念しています

8月 23 2010

交流戦パートⅡ

Published by 秋葉忠宏 under U-12 Jrトップ

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選手のみんな、ジュニアユースの選手、暑い中お疲れ様でした。先週に続いての交流戦ということで2回目の選手もおり、一回目よりも落ち着いてプレーする選手が多く見受けられました。

ただ、前回も言ったように自分たちよりもフィジカル的に速い、パワーのある相手にどうすればゴールを奪えるのか、良いプレーが出来るのか?ということを感じ取って欲しいと思います。実際に今日、プレイしてどういう準備をすればいいのか、また通用したプレイは何か、足りないものは何なのかを考えて、今後の練習で生かして欲しいと思います。

今日見ていて、しっかりと周りを見ておくことやファーストコントロールがきっちりと思ったところに止めることが出来た時には良いプレイが出来ていました。それにプラスして相手の逆を取る、プレイの先を読む(どこが危ないのか、チャンスになりそうな場所はどこなのかなど)ことがもっともっとできるように意識しましょう。そうすることで、どんな相手と戦っても負けない、超一流の戦闘力の高い世界でも戦える選手に近づいていけるでしょう。

もっともっと高い次元をイメージしながらトレーニングしていきましょう。最後に暑い中、送り迎えをしていただいた父母の皆さんありがとうございました。

8月 17 2010

交流戦パートⅠ

Published by 秋葉忠宏 under U-12 Jrトップ

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昨日は暑い中、トップスクールの選手のみんな、後輩たちに胸を貸してくれたジュニアユースのみんな、お疲れ様でした。このような交流戦が出来ることがクラブの良いところの一つだと思っています。

特にトップスクールの選手は色々な刺激を受けたと思います。

普段、自分たちがプレーしている環境よりもスピードもパワーもレベルの高い選手とやることで、今の自分には何が出来て、何が足りないのかが普段よりもはっきりとわかったと思います。

そこで選手には考えて欲しいことがあります。身体的パワーやスピードは君たちも年とともに身に付いてくるので心配しなくても大丈夫です。ただこれからサッカーをやってく上で必ず自分よりも身体能力の高い相手(アフリカなどの選手)と試合する時がくるでしょう。その時になにで自分は勝負するのか、どういう武器をそろえて置くべきなのかを今から意識してトレーニングを行ってください。

ヒントはいつもトレーニングで言っている、準備、判断の速さやファーストコントロール、運動量に体の使い方などです。昨日、体と頭で感じたことを忘れずに常に高いレベルをイメージしながら、今後もトレーニングしていきましょう。

最後に忙しい中、選手の送り迎えをしてくれている保護者の皆様、ありがとうございました。

7月 29 2010

大宮遠征

Published by 秋葉忠宏 under U-12 Jrトップ







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昨日、大宮遠征に行った選手の皆さんお疲れ様でした。

正直な感想として、もっとやれるはずだという思いが強いです。みんなの能力なら大宮や東川口相手でも十分に渡り合えたはずです。

しかし結果も内容も完敗でした。もちろん戦えていた選手も何人かはいましたが、あまりにも少なかったと感じました。確かにS.Cはチームではないので組織力やチームの完成度としては相手にかなわないのは理解できます。しかし個の戦いでは負けてほしくなかったのが本音です。

今後この悔しさを、しっかりと感じて持ち続けることで成長していってくれることを期待しています。そしてバスの中で健太コーチと話したことが一人一人の特長と課題です。それらを意識しながらトレーニングすることでだれにも負けない選手へと成長していってください。

非常に色々な刺激を受けた遠征でした。選手のみんな、もっともっと意識高くトレーニングしていきましょう。

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